今までの活動報告!
アメリカ合衆国 アトランタ州 (2008/04/13)
 
発表しました。 Tittle:Shield activation calculation for decommissionig Nuclear Plants with MCNP

原子力学会2008 春の大会に参加 (大阪) (2008/03/28)

発表しました。 Tittle:計算精度評価の一般的な方法          

原子力学会2007 秋の大会に参加 (福岡県) (2007/09/28)
発表しました。 Tittle:計算精度評価の一般的手順
             Tittle:輸送容器の規制値にもとづく線量評価

A Burn-Up Credit,Convergence Analyses,Excursions Analysis and
Working Party に参加しました。
(フランス パリにて)
(2007/08/31)

ICNC 2007に参加
発表しました。 Tittle:A Method For Estimating "Criticality Lower Limit Multiplication Factor 
ポスタープレゼン
(ロシア サンクト=ペテルスブルグにて)
(2007/05/31)
 ICNC 2007の集合写真

原子力学会2007 春の大会に参加
発表しました。 Tittle:余弦分布を持つ円筒面線源からの線束
(2007/03/29)

COE-INES Symposium, INES-2に出席しました。
発表しました。 Tittle:Small Sized High Temperature Gas-Cooled Reactors with Innovative NuclearBurning
(パシフィック 横浜にて)
(2006/11/30)

原子力学会2006 秋の大会に参加
発表しました。 Tittle:モンテカルロ法におけるソース繰り返し収束判定条件を満たすkeffの計算方法
(2006/09/29)

フランス AIX-Provanceで行われた国際会議に参加
発表しました
Tittle:"A method to calculate keff within a convergence criterion of source iteration in Monte Carlo Calculation"
(2006/09/05)

第3回「小型軽水炉に関するアジア専門会議」に出席しました
(インドネシア共和国)
(2005/11)

NCSD2005 国際会議に参加
発表しました。(アメリカ合衆国 ノックスビルにて)
Tittle:Status and State of the Art of Evalution Method in Japan
(2005/09/22)

NCSD2005の国際会議にて
左から J.T.Thomas 米国の臨界安全ハンドブックTID7016の編集者
真ん中は社長の内藤俶孝氏日本の臨界安全ハンドブックの編集者
右がE.Whitesides モンテカルロコード KENOの開発者

OECD/NEA/NSC/WPCNS 国際会議に参加
発表しました。(アメリカ合衆国 ノックスビルにて)
Tittle:TRACE Code Analysis Results for TRACY Analysis Results
and SILENE Benchmark Phase Ⅱ

(2005/09/22)

原子力学会2005 秋の大会に参加
発表しました。 Tittle:3次元二群拡散方程式の解放
2005/09/15


    内藤 俶孝 氏           

原子力学会 論文賞 受賞!!
Tittle:「The Sandwich Method For
Determining Source Convergence
in Monte Carlo Caluculation 」


原子力学会論文賞受賞者
 内藤 俶孝 氏
2005/3/01

その他にも95年に科学技術長官賞を受賞